高パラ同士での配合と考察(3)をお届けいたします。

今回はこの2頭を配合します。 
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2頭を合わせて生産時にSに届かなそうな所は【スタート】そして他に微妙な所は【右・左回り】
【坂】の3点かなと思います。

P2配合だとエレメントが偏り零細本数も少し足りないので、今回はP2C2配合でエレメントと零細を補いたいと思います。

配合はこのような感じになりました。
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【パイロ】はボールドルーラー系でこの時に超零細がついており、エレメントも【スタート・右回り】が入っているので入れました。【ラフィアン】は同じく超零細のボールドルーラー系と【右回り】のエレメントがあるので使っています。

生産サポートを何回か回して、最終的にこのパラで決定しました。
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スタートがSになったので良かったです。

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フォワ賞勝ちで【遠征】と【体質】がS+に上がりました。
【スタート】【右・左回り】を重点的にバランス良く鍛えていきたいと思います。

今回は坂路とウッドの数値が良い『サーガノヴェル』を5枚調教パートナーとして使いました。
【坂.体質.根性.右回・左回り.瞬発】を坂路のパートナー調教で、【ダート.道悪.小回り】をウッドの調教で上げ、飼葉のドリアンとアプリコットフィズで【芝・スタート】を強化します。

そして120週を終えての最終パラ
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【スタート】【右回り】の2つ以外はオールS+に上げる事ができました。

次は配合相手に【スタート】【右回り】がS+クラスのオールS馬を配合して生産時オールSを狙いたいと思います!

今回の記事は以上で終わりとなります。
記事の内容はYOUTUBEでも載せているので、よろしければ是非ご覧になって頂けると嬉しいです。(^^)/

それではまた~(^^)/