今回の記事はプレミアカップ優勝トレセンに「5000枚」配合の初代馬を未出走120週で入れてその結果を検証してみた内容となります。
御守りで牡馬と牝馬に産み分けて生産、2代目生産時P2配合して素質とパラを見ていきます。
まずは牡馬から。↓↓

C+~Aまでとバラツキのあるパラ。この馬を120週トレセンへ入れます…。↓↓

トレセン後↓↓

良い感じになりました。続いて牝馬。
こちらの馬もトレセンへ。↓↓

トレセン後↓↓

こちらも中々良い感じに。
この二頭を配合します。結果…。↓↓

こうなりました。
その後レースに数戦…↓↓

獲得枚数0枚同士の配合なのでパラはトレセン後の親と比べて下がってしまいますが、ある程度レースに使用してから通常のトレセンと同じように使用したり、爆発配合をした馬(パラが悪いので)を入れるのが効果的かなと思います。
動画では初代「200枚・5000枚」の未出走120週トレセンの検証をしているので、もしご視聴いただけると嬉しいです!
今回の記事は以上で終わりとなります。それではまた次回の記事でお会いしましょう!(^^)/